圧倒的に保険料が安い!オリックス生命のRISE

FPに聞いたライズのメリット

①なんといっても保険料が安い!高額な保障額でも保険料が割安!

②子どもの学資金や老後資金の準備にもおすすめ

③資金繰りの信頼性が非常に高いオリックス生命の生命保険

割安な終身保険をお探しの方に必ず検討してほしいのがオリックス生命のライズ。
「安さをウリにしている保険」ならいくつかあるけれど、その中でもなぜとりわけライズがオススメなのでしょうか??
特定の保険会社に所属せず、ひとりひとりにピッタリの保険を提案するファイナンシャルプランナー(FP)さんに伺った、保険の活用方法や加入時の注意点などを紹介していきます。

※保険会社に気兼ねなく正直にコメントしてもらうため、FPさんは匿名です。

保険料が安い!高額な保障額でも保険料が割安!

オリックス生命の終身保険「ライズ」は、現在販売されている低解約返戻金タイプ終身保険の中でトップクラスの保険料水準です。
「低解約返戻金タイプの終身保険」とは、月々の保険料は割安で、途中で解約すると返戻金は少額しか戻らないけれど、保険料をすべて支払い終われば支払った以上の返戻金が受け取れるしくみを持つ終身保険のこと。

ライズとほかの低解約返戻金タイプの終身保険と月々の保険料を比較した表がこちらです。

■低解約返戻金タイプ 保険料比較
(30歳男性、保険金額500万円、保険料払込期間:60歳満了の場合)

月払保険料
オリックス RISE 9,240円
アクサダイレクト 
カチッと終身保険
9,485円
損保ジャパン日本興亜ひまわり 一生のお守り 9,640円
東京海上あんしん 
長割り終身
9,845円

保険料を割安にしたい&支払った保険料をムダにしたくない、という人におすすめです
FPコメント

オリックス生命「ライズ」は保険料が割安な終身保険です。
保険金額に対して6~7割程度の保険料支払で済んでしまうほど割安です。
例えば、上記の比較表のケース(30歳男性、保険金額500万円、保険料払込期間:60歳満了の場合)ですと、保険料の累計支払額は約333万円になります。
つまり、333万円以下の負担で500万円の死亡保障が買えるということになります。

また、「保険料の安さ」をアピールポイントとしている保険会社は、通常、保障額が300万円など低額の場合は保険料が安いのですが、保障額が1000万円など高額になる場合は、保険料があまり割安でなくなるケースが多いです。

例えば、30歳男性が1000万円の死亡保障に20年払込で加入した場合の月払保険料を、廉価な保険料で評判のメットライフ生命の終身保険と比較してみると・・・

メットライフ生命の終身保険  約29,000円
オリックス生命のライズ    約25,000円

ほぼ同条件の保障内容ですが、ライズはメットライフ生命の終身保険より、月々約4,000円、年間にして5万円近くも保険料が安くなることになります。
このように、ライズには保障額がたとえ高額であっても比較的割安な保険料で済んでしまう、というメリットもあるのです。

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老後資金の準備にもおすすめ

保険料が割安なライズ。
死亡保障として加入するのはもちろんですが、他にはどのように活用できるんでしょうか?

貯蓄性の高さから、老後資金形成のための加入もおすすめしています
FPコメント

保険料の安さだけでなく、貯蓄性の高さもライズの注目すべきポイントです。
ライズの場合、解約返戻率(保険料支払総額に対して保険料払込終了時に受け取れる返戻金の割合)が高いため、老後のための貯蓄として活用することもできるのです。
老後資金の形成を視野に入れ始めたご家庭や、また独身の方にも老後資金形成の一環としておすすめしています。


ライズの解約返戻率を他社の終身保険と比較した表がこちらです。

■低解約返戻金タイプ 返戻率比較
(30歳男性、保険金額500万円、保険料払込期間:60歳満了の場合)

60歳時返戻率
オリックス RISE 115.9%
アクサダイレクト 
カチッと終身保険
112.7%
損保ジャパン日本興亜ひまわり 一生のお守り 112.8%
東京海上あんしん 
長割り終身
111.7%


保険料の安さだけでなく、返戻率の高さも現在販売中の低解約返戻金タイプの終身保険の中でトップクラスです。
ライズの返戻率115.9%、カチッと終身保険の返戻率112.7%。
返戻率の差はわずか3.2%ですが、具体的な金額の差を見てみると・・・

<カチッと終身保険>
払込保険料累計額:3,414,600円、60歳時点での解約返戻金:3,851,500円
⇒30年間で増える額は436,900円

<ライズ>
払込保険料累計額:3,326,400円、60歳時点での解約返戻金:3,856,300円
⇒30年間で増える額は529,900円

ライズの方が支払う保険料の総額は88,200円安いのに、60歳で解約したときに保険会社から戻ってくるお金は4,800円プラスになるのです。結果的に、ライズの方がカチッと終身保険より93,000円も多く増えて戻ってくるということ。
貯蓄も兼ねた終身保険として加入するなら、返戻率が高いものを選ぶのがポイントです。

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オリックス生命は信頼できる保険会社?

オリックス生命は2012年6月に、同社ウェブサイトや新聞広告に、横並び意識の強い生保業界では前例のない「比較広告」を公開しています。

この比較広告は、オリックス生命のライバルであるネット専業生保2社(「A社」「B社」と表記し、実名は伏せてありました)の保険料を、オリックス生命と横に並べて掲載し、自社の保険料の安さをアピールするものでした。
しかも、この比較対象とされた2社については、広告画面の「A社」「B社」の文字をクリックすると「ライフネット生命」と「ネクスティア生命」のウェブサイトに直接リンクする、という仕掛けも施されていたのです。

この比較広告は、金融庁への事前相談もなされないままに公開されたため、当時は業界全体が騒然としました。(※現在ではオリックス生命のHP等に比較広告は掲載されていません)
オリックス生命は毎年、加入者を対象に「お客様満足度調査」を実施し、調査結果をHPで公開しています。
生保業界において、ここまで「顧客志向」を徹底して追求する会社は珍しいと思います。

では、オリックス生命の肝心の経営面はどうなのでしょうか?

オリックス生命は大規模なグループの一員。安心してご検討できます
FPコメント

オリックス生命は、生命保険会社としては比較的歴史の浅い会社ですし、少し不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、オリックス生命は世界36か国・地域にわたるネットワークを持つ大規模なオリックスグループの一員です。
資金繰りとしては非常に信頼性の高い会社ですので、安心して加入検討をすすめていただける保険会社です。

おさえておきたい加入時の注意点

払込期間の設定に要注意!
FPコメント

ライズなどの低解約返戻金タイプの終身保険に加入する際は、払込期間の設定に注意しましょう。
払込期間が短ければ月々の保険料負担は大きくなり、反対に払込期間が長ければ月々の保険料負担は小さくなります。

「貯蓄も兼ねた保険だから、多少月々の負担が増えるのも仕方ないかな・・・」と考えて支払期間を短く設定してしまうと、月々の保険料負担に耐えられず、途中で解約せざる状況も出てくるかもしれません。

お子さんの入学時期など大きな金額が必要になる時期をしっかりと把握し、家計を圧迫しないような保険料支払スケジュールを組みましょう。

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まずはパンフレット等でじっくり詳細を見てみたい!という方はこちら。
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